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建築・土木・建設工事の職務経歴書
作業員・とび・大工・電気工事・施工管理など。33職種を収録。職種を選ぶと、その職種向けの文例が優先表示された状態で作成をはじめられます。
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- 鉄骨工文例33件
- タイル工文例33件
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- 屋根・外壁塗装文例33件
- 造園師・庭師文例33件
建築・土木・建設工事の職務経歴書で見られるポイント
建築・土木・建設工事の仕事は、売上や達成率のような数字が出しにくいものが多い分野です。そのかわり「規模・品質・効率・継続」の4つで数えられるものを探すと実績になります。1日の件数、ミスやクレームの少なさ、時間短縮の工夫、在籍期間や無遅刻無欠勤は、すべて立派な実績です。
採用担当者が最も見ているのは「仕事内容」(62%)で、「成果・実績」は3番目(38%)です(リクナビNEXT採用実態調査、2017年3月、採用担当者300名)。まず担当業務を具体的に書くことが先決です。
作った職務経歴書はどう提出すればいい?
A4で1〜2枚、多くても3枚以内にまとめ、末尾に「以上」と書きます。メール添付やWeb応募ではPDFにし、ファイル名は「職務経歴書_氏名.pdf」のように誰の書類か分かる形にします。
- 日付は提出日(郵送なら投函日)にし、履歴書と同じ日付に揃えます
- 印刷する場合は白のA4普通紙に片面印刷し、クリアファイルに入れて折らずに送ります
- 手書きは不要です。パソコンやスマホで作成したもので構いません
- 履歴書とは別の書類です。履歴書の職歴欄に収まらない内容を、職務経歴書に書きます