🧪 職種カテゴリ
医薬品・素材・化学エンジニアの職務経歴書
研究・治験・薬事・化学分析など。36職種を収録。職種を選ぶと、その職種向けの文例が優先表示された状態で作成をはじめられます。
医薬品・素材・化学エンジニアの職種を選ぶ
- 安全性情報文例33件
- 分析研究文例33件
- クリニカルスペシャリスト文例33件
- CRA・臨床開発モニター文例33件
- CRC・治験コーディネーター文例33件
- 品質保証(医薬品)文例33件
- 品質保証(素材・化学)文例33件
- 品質管理(医薬品)文例33件
- 品質管理(素材・化学)文例33件
- 非臨床研究文例33件
- 医薬品基礎研究文例33件
- 医薬品応用研究文例33件
- 樹脂加工成形文例33件
- 化学分析文例33件
- 化学技術文例33件
- 高分子製品開発文例33件
- メディカルアフェアーズ文例33件
- メディカルドクター文例33件
- メディカルサイエンスリエゾン文例33件
- メディカルライティング文例33件
- PMS・製造販売後調査文例33件
- 臨床開発文例33件
- 臨床研究文例33件
- 臨床企画文例33件
- セールスエンジニア(素材・化学)文例33件
- スクリーニング文例33件
- シーズ探索文例33件
- 生産技術(素材・化学)文例33件
- 製剤研究文例33件
- 製造プロセス開発文例33件
- SMA・治験事務局文例33件
- スタディマネージャー文例33件
- 統計解析文例33件
- 薬事申請文例33件
- 有機製品開発文例33件
- 前臨床研究文例33件
医薬品・素材・化学エンジニアの職務経歴書で見られるポイント
医薬品・素材・化学エンジニアの仕事は、件数・金額・達成率・順位・改善率など数字で成果を示しやすい分野です。数字は「約」を付けた概算で構いません。数字の背景にある工夫(なぜその成果が出たか)を1〜2文添えると、再現性が伝わります。
採用担当者が最も見ているのは「仕事内容」(62%)で、「成果・実績」は3番目(38%)です(リクナビNEXT採用実態調査、2017年3月、採用担当者300名)。まず担当業務を具体的に書くことが先決です。
作った職務経歴書はどう提出すればいい?
A4で1〜2枚、多くても3枚以内にまとめ、末尾に「以上」と書きます。メール添付やWeb応募ではPDFにし、ファイル名は「職務経歴書_氏名.pdf」のように誰の書類か分かる形にします。
- 日付は提出日(郵送なら投函日)にし、履歴書と同じ日付に揃えます
- 印刷する場合は白のA4普通紙に片面印刷し、クリアファイルに入れて折らずに送ります
- 手書きは不要です。パソコンやスマホで作成したもので構いません
- 履歴書とは別の書類です。履歴書の職歴欄に収まらない内容を、職務経歴書に書きます